わたしの腸活報告#3:2019年冬、風邪への対処法を獲得

腸活サプリ 愛腸習慣
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生産者、小石英男の体験をご報告します。

腸活を愛腸習慣で始めてみようという方々に向けて、飲みはじめたらどんな変化があったのか、私(生産者:小石英男)が経験したことを記しています。

2019年から2020年の年末年始から春にかけて。愛腸習慣を始めて半年が経ちました。冬にひとつ、春にもひとつ、驚くべき発見がありました。

2019年の冬はダントツに暖かい冬でした。寒い日をほとんど経験しないまま2月になると、このまま冬を経験せずに春になってしまうのかと思ったものでした。そして実際にそうなりました。

冬の間、新型コロナウィルスについて、少しずつ報道されていましたが日本も世界もどこかまだ他人事のような雰囲気でした。

covid-19については未知のことが多すぎるので、感染防止対策に努めましょうという以外、特にここでは記述いたしません。

この冬に経験した驚くべき発見ですが、自分はもはや風邪をひいても「極軽微の風邪」で済むような体になったということです。

新しく始めた生活習慣、腸活(愛腸習慣)と1日1回の鼻うがいのおかげです。それを確信しました。

なぜ確信できたのか

人間、50歳に近くなると、個人差はあるはいえ、以前よりは自分の体に対して理解がすすんでくると思います。体質が変化すればそれも感じられます。

ちなみに「極軽微の風邪」の内容ですが・・・

夜、寝床で口や鼻の周りが熱くなる。ちょっとした炎症っぽい。が、朝になるとなんでもない。という内容です。

今でもたまに「極軽微の風邪」を経験しますが、発熱という症状に至らずに済んでいます。ちなみに「軽微の風邪」だと、「朝微熱アリ。昼になるとなんでもない」。「軽い風邪」は、これに「微熱or倦怠感or筋肉痛」が加わる感じです。

愛腸習慣と鼻うがいのおかげで、「体質の改善」を実感しています。身も蓋もない表現ですが、これ以外うまい言い方がありません。

鼻うがいに使う道具ですが「鼻うがい・サイナス・リンス キット」で検索してみてください。非常に優秀な道具です。オススメします。

体が強くなった。これに尽きます。

風邪をひくことを完全に防ぐのはほとんど不可能なら、風邪をひいても「極軽微」で済ませることをめざし、実現しました。とても簡単な習慣で実現でき、驚いています。

風邪をひく「きっかけ」

余談ですが、風邪が極軽微で済むので、いつどこで風邪のウィルスを拾ったかをなんとなく探れるようになれます。風邪を拾ったと思う代表的な場所は、やっぱり一般的にいわれているところです(長時間の滞在という条件付きです)。

  • 人の多いショッピングセンター
  • 風の強い日の公園(冷えも原因)

「きっかけ」がわかれば警戒することもでき、さらに風邪に会わなくなる。良いことずくめです。

以上、2019年冬の発見でした。

次回は2020年春の驚くべき発見について、書きたいと思います。

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